mati mati|MAP WRAP NOTEPAD

380円(税込410円)

定価 380円(税込410円)

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地図メーカー・ゼンリンによる新しい地図のステーショナリー「mati mati(マチマチ)」シリーズ。
yuruliku DESIGNがデザインしました。


mati matiシリーズには、その街にまつわる様々なテーマ
mati mati story(マチマチ・ストーリー)が散りばめられています。



「切り離すとラッピングにも使えるノートパッド」
地図柄の中紙には、デイカラー・ナイトカラーの2種を収録






便箋としてはもちろん、
ラッピングペーパーや折り紙としても使える正方形のノートパッド


サイズ:W177mm×H177mm
仕様:20シート(2カラー×10枚) 裏面:5mm方眼罫




MARUNOUCHI(丸の内)


<丸の内のmati mati story は「歴史的建造物」>
大正昭和の和装美人・モガたちも、平成の丸の内OLたちもこの重厚感ある街並みをはつらつと闊歩してきました。






OMOTESANDO(表参道)


<表参道のmati mati story は「ファッション」>
地図に咲く花々はファッション関連のお店を表しています。ファッションの花畑、表参道をちょっと背伸びして歩いてみませんか?






KICHIJOJI(吉祥寺)


<吉祥寺のmati mati story は「ねこ」>
吉祥寺では人とねこが共生する街づくりを目指した地域猫活動が行われ、ねこに関連したお店も点在しています。地図の中の大きな足あとマークの場所に行ってみると、嬉しい出会いがあるかも?






FUKUOKA TENJIN(福岡天神)


<福岡・天神のmati mati story は「バス」>
福岡・天神はバス交通量の多さが随一で、こんなにもバス停が集中しています。あなたのまち行きのバスもあるかも?






KYOTO(京都)


<京都のmati mati story は「通り名」>
まる たけ えびす に おし おいけ…♪京都では南北東西の通りを表す数え歌が、代々口伝えで受け継がれています。碁盤の目状の街並みを行ったり来たりしていると、あなたも思わず口ずさんでしまうかも?







UMEDA(梅田)


<梅田のmati mati story は「地下街」>
梅田の地下街は「迷路」や「地下迷宮」と呼ばれるほど、広大かつ複雑な作りになっていて大人でも迷子になってしまうとか。まるでゲームのダンジョンのような、梅田の地下街を攻略してみませんか?






KOBE(神戸)


<神戸のmati mati story は「ベーカリー」>
西洋の暮らしをいち早く取り入れてきた神戸にはたくさんのベーカリーがあり、神戸市のパンの消費量は日本一と言われています。海と山に囲まれた神戸の街を散策しながら、サクサク・ふわふわなパンの食べ比べをしてみませんか?






YOKOHAMA(横浜)


<横浜のmati mati story は「ヨコハマ生まれ」>
ホテル・アイスクリーム・鉄道・ガス灯…。港町として栄えてきた横浜は数多くのものが西洋より伝来し、街中に発祥の地を示す石碑が点在しています。地図上のカモメのひなアイコンが表す石碑の場所は、さて何の発祥の地でしょう?







「ユルリクより・・・」
明るいデイカラーと濃いナイトカラーで、同じ街の違う「顔」が楽しめます。
ぜひ、いろいろなアレンジを試してみてください!




↑ユルリクのアレンジサンプル
デイカラーとナイトカラーをつなげた特製ブックカバー!






【クロネコDM便対応製品】

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